脱毛クリームのヴィートナチュラルズを使用

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私の脱毛方法。巷の声。5

脇、足、腕という特定の部分のむだ毛が濃いのが悩みでした。そのため効率的にむだ毛処理をする必要があったのでもっとも手軽そうだった脱毛クリームを使ってみようと考えました。脱毛クリームはお風呂に入っている時に腕や膝下や脇、Vラインという部分にサーっと塗り広げるのが簡単で大体そのままでシャンプーをしている間に、みるみるむだ毛が溶けていくので、手間いらずという印象です。ヴィートナチュラルズは敏感肌用だったので肌が少し弱いタイプの私でも使えそうというのもこの脱毛クリームを選んだ理由です。

 

ヴィートナチュラルズは、今までの脱毛クリームと違い、容器を開けた瞬間や皮膚に塗った時に独特のツーンとくるにおいがほとんどありません。ですから刺激のある成分も多分従来の製品と比較してもかなり抑えめになっているのがわかりました。

 

使い方は、シャワーを浴びる前にまず足からまんべんなく脱毛クリームを塗っていきますが慣れない頃は、結構薄塗りしていたら、太い毛や剛毛の脇やVラインにはあまり効果がなかったので、ある程度たっぷりと厚塗りにする必要があるようです。それでいつもヴィートナチュラルズを使用する時にはむだ毛をしっかり覆うようにして塗るように気をつけました。

 

ヴィートを塗ってからシャンプーをして体が濡れてもせっかくの脱毛クリームが一緒に流れてしまうことがありません。かなりべったりと足や腕にくっついているという感じなので、これはすごく便利な点でした。

 

5分ちょっとそのままにして脱毛クリームを塗った箇所を少しクリームをどけてむだ毛が溶けているかを確認します。ふにゃふにゃのむだ毛が確認できたら付属のスポンジでザーッと脱毛クリームを取り除いていき、最初にシャワーのお湯でしっかりと洗い流すようにするだけなのでとても短時間でお手入れ完了できるので非常に便利です。

 

ですがこれを2週間に一度続けていたら足の毛穴が赤みを帯びてきてそれがボツボツになりアレルギーのような肌荒れをおこしてしまったのでそこで残念ながらヴィートの脱毛クリームの使用はやめました。私の敏感肌には、やはり刺激が強すぎたようです。

 

脱毛クリームの使用をやめてからは、自分でむだ毛の手入れするのはあきらめて脱毛サロンでの脱毛施術に全面切り替えをしました。今はそれで特に肌トラブル無くすべすべのお肌になれたので大満足です。

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