MENU

私の脱毛方法。巷の声。2

ムダ毛の処理と言えば今では男性、女性共通の悩みとなっています。特に、女性にとっては永遠のテーマですよね。

 

毛深くてずっとムダ毛処理に悩んでいた私ですが、今はムダ毛の悩みから解放された生活を送っています。

 

元々の私の毛質はそこそこ多くて太め。ワキでしたら、朝剃っても次の日にはポツポツと黒い毛先が見えてくるような状態で、夏場は毎日剃らざるをえませんでした。

 

最初は毛抜きで一本一本抜いていました。ワキは、抜いた時の痛みも少ないですし、抜ける感触が好きで、毎日のように抜いていたのですが、段々としんどくなってきた為、カミソリで処理するようになりました。

 

手足の毛は範囲も広いため、カミソリで一気に処理をしていました。お風呂場剃るのが面倒で、洗面所で、せっけんなどをつけずに剃ることもありました。

 

しかし、毛を綺麗に処理しても、ふくらはぎやひざ周辺にぽつぽつとした毛穴の開きや赤みが見られるようになったのです。これじゃ生足でスカート履くことなんてできません。

 

ワキも段々黒ずみが酷くなり、腕を上げることが出来なくなりました。このまま一生肌を出せないのかと悩んでいた時、久々に会った幼馴染の肌が綺麗になっていたのです、

 

彼女も毛が多く、太い体質で、悩みを相談し合っていた仲でした。どうしたのか尋ねてみると、実は2年前から全身脱毛に行っていたとのこと。

 

2年で約10回の施術を受け、今では数本だけ、たまに生えてくる程度で、それ以外は一年中カミソリや毛抜きとも無縁の生活だと言うのです。

 

そこで、私も脱毛サロンを紹介してもらい、行ってみることにしました。カウンセリング時に、毛の仕組みについて詳しく説明していただきました。そして自己処理には、絶対に毛抜きやカミソリを使ってはいけないと言われたのです。

 

これらを使用することで、私のような肌の悩みを抱えることになるんだそうです。スタッフの方の肌はツルツルで思わず触れたくなるような肌質でした。しかし、脱毛する前は私と同じように黒ずみや毛穴のポツポツに悩んでいたそうです。

 

その言葉を聞き、私も脱毛を開始しました。今現在、脱毛サロンでワキは16回、ひざ下、ひじ下は10回ずつの施術を受けました。

 

私の肌はと言うと、毛穴の開きも無くなり、黒ずみも綺麗に消えたのです。ムダ毛はと言うと、1年に1回施術を受けるかどうかというところまで来ています。

 

生えてきても、細い毛が数本といったところでしょうか。自己処理は必ず電気シェーバーで、そして毎日の保湿をしっかりする。この点を守るだけで肌質も大きく変化しました。

 

ムダ毛に悩んでいる方は、まず、電気シェーバーに変えて下さい。そして、お得に気軽に試せるプランがあるので、脱毛サロンにも、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

関連ページ

私が今の脱毛方法にたどり着いたわけとは…
脱毛は女性の永遠のテーマです。私もどんな脱毛法が良いのかずっと悩んでいました。私はどちらかといえば、毛は濃いほうなので定期的な脱毛は絶対に必要です。
男性のヒゲと脱毛について
ムダ毛処理というものは女性がよくやっているものだというイメージがありますが、しかし男性でも最近はオシャレなどを気にして多くのムダ毛処理が流行になっているみたいですね。
試行錯誤の末、結局頼るは医療脱毛でした
貧乏生活が長かったため私は社会に出てからも脱毛サロンやクリニックに通うお金がもったいなく思えてしまって、長らくムダ毛は自己処理でごまかしてきました。
ヴィートナチュラルズという脱毛クリームを使用した感想
脇、足、腕という特定の部分のむだ毛が濃いのが悩みでした。そのため効率的にむだ毛処理をする必要があったのでもっとも手軽そうだった脱毛クリームを使ってみようと考えました。
ジレットフュージョンで脇の脱毛が快適です
私は現在、カミソリのジレットフュージョンで脇の脱毛をしています。脇の脱毛をしている理由は、脇毛が生えていると汗をかいたときに脇毛に臭いが残ってしまって嫌な臭いが出るからです。
脱毛は敏感肌でも肌へのダメージを抑えながらキレイに出来る
これまで脱毛は家庭用脱毛器などを使用していたのですが、たまに充電するのを忘れたり、旅行鞄に入れ忘れてしまって長期の旅行中にずっとむだ毛処理ができずに、海外でのリゾート地でのおしゃれや海を楽しめない
脱毛サロンに通って手に入れた、ツルツルお肌。
私が脱毛に興味を持ち始めたのは、スカートを穿いた時に出る脚のムダ毛が目に付いた事がきっかけでした。しかし、最初はそこまで濃い毛というわけではなく、どちらかというと産毛のような薄い長い毛が気になっていました。
お風呂で使える脱毛クリームを利用しています
脱毛サロンのお世話になった事もありましたが、全身脱毛ではありませんし、現在も大半の箇所の脱毛が必要な状態になっています。